代表取締役社長CEO ジュリー・キム リサーチ&デベロップメントプレジデント アンディー・プランプ チーフフィナンシャルオフィサー 古田 未来乃 再生リスト 最初から再生 2026年度第1四半期決算説明会 変革から成長加速へ Horizon 1:成長に向けた変革 重要な注意事項 AGENDA ビジネスハイライト 第1四半期は計画通りに進捗し、2026年度の優先事項も着実に進展 今後数ヵ月で3つの革新的な新薬を上市し、当社は新たな成長局面へ 新たな時代を創る二つの成長段階:変革から成長加速へ 財務ハイライト 2026年度第1四半期:通期マネジメントガイダンスに向けて想定通り進捗 既存主力製品および新製品の伸びが LOE・成熟製品ポートフォリオの減少を概ね相殺 トランスフォーメーション・プログラムによる節減効果を成長投資に充当 財務ベース営業利益:VYVANSEの無形資産の償却期間満了による増益影響を、事業構造再編費用の増加が相殺 2026年度通期見通しに変更なし:成長投資に注力する一年 2つの成長段階(Horizon)にわたり厳格な財務規律を徹底 パイプラインアップデート 新たな標準治療に向けて:ORZEYFULはナルコレプシータイプ1(NT1)患者さんの日中および夜間の症状に関する指標を大幅に改善 ORZEYFULはナルコレプシータイプ1(NT1)患者さんの日常生活機能、認知機能および夜間睡眠に関する指標を有意に改善 ORZEYFULは、すべての投与群で平均レム睡眠潜時を正常範囲内へ ORZEYFULは、NSS-CTで評価したレム睡眠関連症状を改善 Zasocitinibは乾癬を対象とした臨床第3相直接比較試験においてdeucravacitinibに対し統計学的に有意な結果を示した Zasocitinibは、治療が難しく1患者さんへの影響が大きい部位において高い皮膚症状の消失率を示した 患者さんの人生を一変させ、大きな価値をもたらす可能性を持つ後期開発プログラムを推進 患者さんの人生を一変させ、大きな価値をもたらす可能性を持つ後期開発プログラムを推進 今後数ヵ月で3つの革新的な新薬を上市し、当社は新たな成長局面へ クロージングリマークス 組織の変革を推進し、競争力を強化するとともに、さらなる成長加速に向けた基盤を構築 Capital Markets Day 2026開催予定のご案内 質疑応答 質疑応答1 質疑応答2 質疑応答3 質疑応答4 質疑応答5 23 6 質疑応答6 22 27 APPENDIX @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ @ 前へ 次へ