代表取締役社長 CEO 岡村 直樹 研究開発担当 CRDO 谷口 忠明 販売統括&メディカルアフェアーズ担当 CCMAO Claus Zieler 財務担当 CFO 北村 淳 チーフ コミュニケーションズ&IR オフィサー 加藤 信子 再生リスト 最初から再生 経営計画2026 注意事項 変化する医療の最先端に立ち科学の進歩を患者さんの「価値」に変える アステラスについて | 企業概要 経営計画2026 経営計画2026の戦略目標と成果指標(2026年度~2030年度) 売上収益の見通し| パイプライン主導により、さらなる成長へ 損益構造の見通し | 重点戦略製品の拡大により、収益性を向上 重点戦略製品の売上 |2倍に拡大(2025年度比) 規律あるコスト最適化 | SMTの実績を基盤として継続的に実行 Focus Areaアプローチ| 「価値」を創り、届けるためにイノベーションを追求 パイプライン | 2029年度からの成長をパイプラインで牽引 R&D生産性 | より大きな「価値」をより速く創り、届ける 事業開発(BD)のフォーカス | 明確なターゲットと規律を持って価値付加型BDを追求 規律あるキャッシュアロケーション| 十分な成長投資の確保と持続的な株主価値の向上 生産性の向上| 進化した業務モデル 組織文化の礎 | 組織における価値観と行動 コーポレート・ガバナンス| 取締役会による経営戦略の監督 経営計画2026 Key Takeaways | アステラスー持続的な成長企業 参考資料 重点戦略製品 | 将来成長を牽引する製品ポートフォリオ キャピタルアロケーション方針 パイプライン | 開発およびコマーシャルのケイパビリティを活用 胃および食道胃接合部腺がん | VYLOYを基盤にCLDN18.2標的治療フランチャイズを拡大 膵腺がん | KRAS G12D変異およびCLDN18.2を標的とした開発の加速 非小細胞肺がん | ファーストインクラスを目指すタンパク質分解誘導剤の開発 前立腺がん| XTANDIで培ったケイパビリティを活用 ASP2138 | 概要 ASP546C |概要 setidegrasib| 概要 VIR-5500 | 概要 ASP5541| 概要 地図状萎縮を伴う加齢黄斑変性| 細胞治療による視覚機能の改善を目指す ASP7317 | 概要 AT845 | 概要 質疑応答 質疑応答1 質疑応答2 質疑応答3 質疑応答4 質疑応答5 質疑応答6 質疑応答7 質疑応答8 質疑応答9 質疑応答10 質疑応答11 前へ 次へ