社長 CEO 藤原 憲太郎 CFO(最高財務責任者) 廣藤 綾子 再生リスト 最初から再生 2026年 上期(1-6月)決算説明会 @ 2026年 上期決算説明会のポイント 2026年 上期実績の概要 コア営業利益詳細:構造改革効果とコストマネジメントにより大幅増益 報告セグメント別売上高推移:2Qプラス転換、幅広い地域でモメンタム改善 日本:多様な成長ドライバーが収益安定化と利益率改善に貢献 中国・トラベルリテール:「618」商戦好調で中国が成長回帰しシェアも拡大、収益性も改善 米州:通期黒字化に向け前進、Eコマース売上高の成長加速 アジアパシフィック:2Qで増収に転換、韓国、ベトナム等の主要市場で成長継続 通期見通しは据え置き:売上高リスクを注視、強固な収益基盤により確実な利益創出を実現 成長戦略の進捗:成果創出が始まり、さらなる加速へ 2030 中期経営戦略全体像:自らの強みに立脚した企業価値・社会価値創出を加速 ブランドを核とした成長戦略の実装 「SHISEIDO」:高付加価値化によるブランド価値再構築から成長再加速へ 「クレ・ド・ポー ボーテ」:サイエンスを備えたラグジュアリーブランドとしてのエクイティ構築 「NARS」:成長領域への優先投資による成長加速へ 「エリクシール」:持続的成長を支える成長エンジン フレグランス:利益を伴う成長モデルへの転換が進展 イノベーションを成長へ転換する仕組み改革:持続的で再現性のある成長モデル 2026年新商品イノベーション:成長モメンタムは下期に本格化、骨太サイエンス/テクノロジー 中国・トラベルリテール:消費者トレンド変化を捉え、「質の高い成長」の実現へ 米州:2026年黒字化へ着実に前進、成長フェーズへ転換 企業価値向上に向けた確実なアクションの実行と、成果の創出 @ Q&A Q&A 1 Q&A 2 Q&A 3 Q&A 4 Q&A 5 前へ 次へ