財務担当 CFO 北村 淳 研究開発担当 CRDO 谷口 忠明 販売統括&メディカルアフェアーズ担当 CCMAO Claus Zieler チーフ コミュニケーションズ&IR オフィサー 加藤 信子 再生リスト 最初から再生 2026年度第1四半期 決算概況 @注意事項 2026年度第1四半期 ハイライト I 2026年度第1四半期 連結業績 2026年度第1四半期業績 2026年度第1四半期業績:主要製品 2026年度第1四半期業績:費用項目 II パイプラインの進展 重点戦略製品:ライフサイクルマネジメントの進展 パイプラインの進展 ASP546Cの進展 setidegrasibの進展 Primary Focusの拡大:「標的タンパク質分解誘導」から「誘導近接」へ Key Takeaways 参考資料 重点戦略製品:ピーク時売上予想(2026年7月時点) キャピタルアロケーション方針 為替レート(実績) 2026年度通期業績予想:為替レート、為替感応度 バランスシートおよびキャッシュ・フローのハイライト 資金調達残高のハイライト 主な無形資産一覧(2026年6月末時点) 規律あるコスト最適化 開発パイプライン 開発の進展 エンホルツマブベドチン(EV)(1/4):ネクチン-4を標的とするADC対象患者数 エンホルツマブベドチン(EV)(2/4):臨床試験 エンホルツマブベドチン(EV)(3/4):病期別臨床試験データ エンホルツマブベドチン(EV)(4/4):筋層浸潤性膀胱がん(MIBC)を対象とした開発 ゾルベツキシマブ:抗Claudin 18.2モノクローナル抗体 フェゾリネタント: NK3受容体拮抗剤 ギルテリチニブ: FLT3阻害剤 setidegrasib:KRAS G12D分解誘導剤 ASP2138:CLDN18.2およびCD3を標的とするT細胞エンゲージャー Claudin 18.2を標的とした治療ポートフォリオ ASP7317:網膜色素上皮細胞 AT845: ヒトGAA遺伝子を発現するAAV8ベクターを用いた遺伝子治療 VIR-5500:PSMAを標的とした二重マスキングCD3 T細胞エンゲージャー 質疑応答 質疑応答 1 質疑応答 2 質疑応答 3 質疑応答 4 質疑応答 5 質疑応答 6 質疑応答 7 質疑応答 8 前へ 次へ