代表取締役社長 CEO クリストフ・ウェバー 次期CEO ジュリー・キム チーフ フィナンシャル オフィサー 吉田 未来乃 リサーチ&デベロップメント プレジデント アンディー・プランプ U.S. ビジネスユニット プレジデント ロンダ・パチェコ グローバルオンコロジービジネスユニット プレジデント テレサ・ビテッティ 再生リスト 最初から再生 2025年度第4四半期決算説明会 新たな時代の幕開け:変革から成長加速へ 重要な注意事項 オープニングリマークス ビジネスハイライト 2025年度は堅調な業績を示す、パイプラインの進捗も良好新製品の上市を予定する重要な時期に向けた基盤を構築 今後12ヵ月で3つの革新的な新薬を上市予定。当社は新たな成長局面へ 直近に控える3つの上市は出発点であり後期開発パイプラインには、さらに5つの高い革新性を有する新規候補物質 新たな組織体制およびエグゼクティブ・リーダーシップチームスピード、競争力、将来の成長を加速 多様性および経験に富んだ取締役候補者当社の新たな時代に求められる専門性を備える 新たな時代を創る二つの成長段階:変革から成長加速へ 財務ハイライト 2025年度:営業経費の 節減が VYVANSEの 後発品による減益影響を軽減し堅調な業績 2025年度:1月公表のマネジメントガイダンスを達成 2025年度:成長製品・新製品は+4.5%成長(CERベース) VYVANSEの 独占販売期間満了による大幅な減収影響を成長製品・新製品の伸びが一部相殺 効率化プログラムを通じた営業経費の節減により成長投資を行いながらもCore営業利益を維持 財務ベース営業利益:償却費および事業構造再編費用の減少により財務ベース営業利益は増益 調整後フリー・キャッシュ・フローは6,845億円と見通しどおりの着地期末のキャッシュ残高も高水準 2026年度に償還期限を迎える負債は主に手元資金とフリー・キャッシュ・フローで返済予定 営業経費節減の確かな実現 2026年度見通し:成長投資に注力する一年 売上収益予想:成熟製品ポートフォリオのマイナス影響を反映新製品への転換期となる年 成長投資の一年:トランスフォーメーション・プログラムによる節減効果を充当 財務ベース営業利益:VYVANSEの無形資産の償却期間満了による増益影響を事業構造再編費用が相殺 2つの成長段階(Horizon)にわたり厳格な財務規律を徹底 成長と株主還元へのコミットメント パイプラインアップデート 今後12ヵ月で3つの革新的な新薬を上市予定当社は新たな成長局面へ Zasocitinib:拡大する経口薬市場において患者さんの乾癬治療における中心的な経口治療選択肢となることを目指す Zasocitinibはapremilastまたはプラセボと比較し4週時点という早期から高いPASI 90達成率を示した Zasocitinibは4週時点という早期から皮膚病変を速やかに改善 Zasocitinibはapremilastまたはプラセボと比較し4週時点という早期からDLQIの改善で優れた結果を示した 優れた持続性:40週以降もzasocitinibの投与を継続した患者さんの90%以上が60週時点でsPGA 0/1、PASI 75およびPASI 90を維持 Zasocitinib:皮膚病変を迅速かつ持続的に改善する利便性が高い1日1回の内服薬 患者さんの人生を一変させ、大きな価値をもたらす可能性を持つ後期開発プログラムを推進 患者さんの人生を一変させ、大きな価値をもたらす可能性を持つ後期開発プログラムを推進 2026年度および2027年度における主要な候補物質の見通し クロージングリマークス 新たな時代を創る二つの成長段階:変革から成長加速へ 質疑応答 質疑応答1 質疑応答2 39 質疑応答2 39 質疑応答2 質疑応答3 質疑応答4 20 質疑応答4 20 質疑応答4 質疑応答5 質疑応答6 質疑応答7 APPENDIX 前へ 次へ